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次回特別セミナーは 詳細が決定次第ご案内します。 |
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「デジタル時代の教材制作」 (2013年3月26日) |
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広告・宣伝セミナー「改めて画像の権利を考える」(R6/7/9)は、 無事終了いたしました。 ご支援いただいた方々に、心から謝意を表します。 |
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・既開催の特別セミナー 「肖像権−最近の判例から」 (H4.7.17) 「中国・韓国・台湾・香港の著作権事情」 (日本出版クラブ後援/H5.2.19) 「著作物の二次的使用の基本」 (H5.4.16) 「電子出版の権利分析」 (H5.7.23) 「コミックと著作権」 (H5.11.26) 「出版契約の全内容と全問題」 (H6.4.14〜15) 「台湾の著作権保護と出版事情」 (トーハン共催/H6.6.24) 「出版者と編集プロダクション」 (H6.9.30) 「理想の奥付と現実の奥付」 (H7.3.30) 「まんが:その50年の歩みと著作権」 (H7.5.19) 「マルチメディアと著作隣接権」 (H7.9.29) 「韓国の著作権法改正と出版事情」 (日本出版クラブ後援/H8.2.2) 「裁判に見るマスコミの問題」 (日本出版クラブ共催/H8.7.19) 「香港返還後の東アジアの著作権事情」 (日本出版クラブ後援/H9.7.4) 「データーベースとネットワークの著作権」 (H10.4.17) 「副教材、学習参考書、テスト集などの著作権」 (H11.4.26) 「学習教材における著作権−現状と今後−」 (H11.10.1) 「日本とアメリカの著作権保護関係」 (H13.11.27) 「映像の著作権入門」 (H16.3.24) 「いま、なぜ出版契約書が問われるのか」 (H16.4.6・4.13) 「学習教材と著作権のトラブル」 (H16.10.5) 「肖像権のすべて」 (H19.2.22) 「トラブルのない広告作り−知的財産権の事件簿から−」 (H19.11.20) 「落ちのない契約と簡単契約書へのノウハウ−広告取引の法務−」 (H20.12.2) 「広告制作と著作権」 (H21.10.27) 「副教材・塾教材における著作物利用の実践的知識」 (H22.3.30) 「広告制作と権利処理の実務」 (H22.11.11) 「教材制作の必要知識」 (H23.3.29) 「画像で学ぶ広告制作と著作権」 (H23.11.8) 「これからの教材の創り方」 (H24.3.27) 「広告トラブルと危機管理」 (H24.11.13) 「デジタル時代の教材制作」 (H25.3.26) 「広告制作に活かす著作権・商標権」 (H25.10.22) 「教材制作における著作物利用の勘どころ」 (H26.3.25) 「広告制作のための知的財産権ガイド」 (H26.10.21) 「デジタル時代の教材にどう取り組むか?」 (H27.3.24) 「広告制作に必要な法律の知識」 (H27.11.10) 「デジタル教材の現状とその対応」 (H28.2.23) 「広告ビジネスに欠かせない法律知識」 (H28.11.8) 「教材編集に役立つ著作権の基本と応用」 (H29.2.21) 「わかって使える商標法」 (H29.7.4) 「広告制作に役立つ知識とノウハウ」 (H29.11.7) 「デジタル化対応が迫られる時代の教材制作」 (H30.2.20) 「改正著作権法を十全に理解するために」 (H30.7.25) 「宣伝・PR実務に役立つ知識とノウハウ」 (H30.11.6) 「変革の時代の教材制作」 (H31.2.19) 「広告制作における二つの重要なポイントを学ぶ」 (R1.11.12) 「今求められる、教材制作の権利処理と法改正への対応」 (R2.2.18) 「リスク管理に求められる「総合力」と「想像力」」 (R2.7.30) 「オンライン授業の拡大と教材・問題集・参考書制作」 (R3.2.16) 「キャラクターの権利を掘り下げる」 (R3.7.13) 「教材制作の必要知識」 (R4.2.22) 「法知識は確かな実務への道しるべ」 (R4.7.12) 「1行のフレーズに潜む権利とリスク」 (R5.7.11) 「改めて画像の権利を考える」 (R6.7.9) *55回延57日/受講者 延 2,496社 4,256名(2024年7月まで) |
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